建設地の様子から(基幹博物館整備事業の進捗状況のお知らせ)

   博物館では、平成30年11月から建設地を4方向から定点撮影し、新博物館建設により変化するまちの様子を記録しています。
 このページでは、松本市基幹博物館整備事業(松本市立博物館の移転新築事業)の進捗状況について、撮影した建設地の様子を通してお伝えします。
 建設現場の施工状況などは、新築工事施工者によるホームページでもご案内しておりますので、ぜひご覧ください。

 これまでの様子


 上段が建設地を上から見下ろして撮影したもの、下段が地面から東西方向を撮影したものです。
 (スマートフォンからご覧の際は、写真4枚中、上から2枚目までが上から見下ろして撮影したもの、
  3枚目から4枚目が地面から東西方向を撮影したものです。)

最新内容

建設地の定点撮影(2021年7月1日) (2021.07.01 更新) NEW!

 

建設地の記録

建設地の定点撮影(2021年6月1日)

建設地の定点撮影(2021年5月6日)

建設地の定点撮影(2021年4月1日)

建設地の定点撮影(2021年3月1日)

建設地の定点撮影(2021年2月1日)

建設地の定点撮影(2021年1月4日)

建設地の定点撮影(2020年12月1日)

建設地の定点撮影(2020年11月2日)

建設地の定点撮影(2020年10月1日)

建設地の定点撮影(2020年7月1日)

建設地の定点撮影(2020年3月2日)

建設地の定点撮影(2019年9月2日)

建設地の定点撮影(2019年4月1日)

建設地の定点撮影(2019年2月1日)

建設地の定点撮影(2018年11月1日)

建設地の定点撮影(2017年8月17日)

 仮囲いアートのご紹介

 令和2年11月26日 建設地の仮囲いに、「仮囲いアート」が設置されました。
 アート制作は、博物館建築工事の施工者である戸田・ハシバ・松本土建特定建設工事共同企業体が設置したもので、コロナ禍における中心市街地の魅力向上と応援メッセージの発信、文化の地産地消などを目的に、高橋ヒロシ氏(松本市在住・漫画家)、鈴木ともこ氏(松本市在住・エッセイスト・漫画家)、蟻ケ崎高等学校書道部の皆さんの協力を得て進めました。
 大名町通り(建設地東側仮囲い)
 201126daimyoutyou-1 201126daimyoutyou-2
  高橋ヒロシ先生と、書道パフォーマンス甲子園優勝経験を持つ松本蟻ヶ崎高校書道部のコラボレーション
 土手小路 (建設地南側仮囲い)
 201126dotekouji-1-1 201126dotekouji-2

  大壁面を飾る松本の鳥瞰イラスト 鈴木とも子先生との山ポーズ写真が撮影できる場所も用意

アクセスカウンター