企画展「チェコの城と宮殿」展(6月16日~7月16日)

チェコの城と宮殿チェコ共和国には城や宮殿が数多く存在しています。中でもプラハ城やリトミシュル城といったいくつかの城館はユネスコの世界遺産として登録されています。
本展はチェコ共和国大使館、チェコセンター、チェコ共和国国立博物館との共催で、歴史的、建築的にも優れているボヘミア地方とモラヴィア地方の17の城館の写真を中心に展示します。
また、「チェコのHrad、松本の城」と題して日本とチェコの城の違いや共通点をパネルで紹介します。

 

会期

平成30年6月16日(土)~ 7月16日(月・祝) 会期中無休

会場

松本市立博物館 2階特別展示室

観覧料

通常観覧料 大人200円(610円)、小人100円(300円)
※( )内は国宝松本城との共通券料金