利用案内・アクセス

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利用案内

入館時には靴(スリッパへ)の履き替えが必要です

松本民芸館外観松本民芸館内観

開館時間

  • 午前9時から午後5時 (入館は4時30分まで)

休館日

  • 毎週月曜日(休日の場合は開館し、翌平日が休館)
  • 年末年始(12月29日から1月3日)

観覧料

区分

 

観覧料

個人 大人(高校生以上) 310円
小人(中学生以下) 無料
団体(20名以上) 大人(高校生以上) 200円
小人(中学生以下) 無料

減免について

  • 障がい者およびその介助者(1名)は観覧料が免除になります。

アクセス

交通案内松本バスターミナルから美ヶ原温泉行バス
「松本民芸館」下車、徒歩3分

◎駐車場について
 民芸館前に4台と第2駐車場に15台ほど駐車いただけます。マイクロバスなどの大型車は第2駐車場をご利用ください。
 来館されるお客様以外の駐車はご遠慮ください。

館内案内

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木と漆

1階展示室では、箪笥(たんす)や行李(こうり)など、手仕事の逸品を満喫することができます。

陶と磁

2階展示室には「民芸をみるたしかな目」によって蒐集された陶器・磁器やガラス器のコレクションが展示されています。
また、様々な展示テーマを設け、定期的に展示の入れ替えをおこなっています。

ショップコーナー

丸山太郎氏のたしかな眼であつめた世界各地の名品のレプリカから、実用的な逸品まで、見るだけでも楽しめるミュージアムショップのコーナーです。
小さなスペースですが、のぞくだけの方も大歓迎です。

色絵皿

銘々皿

色絵皿

世界の焼き物の名品から小さなレプリカを作りました。民芸館のコレクションを、日常品として使用する贅沢が味わえます。
趣のことなる三種が取り揃えられています。

小風呂敷

小風呂敷

小風呂敷

大胆でモダンなデザインのこの小風呂敷は、筒描という技法で染められた布をモデルに作られました。かつては、祝い事や祭りのときに用いられたものです。
包んでよし広げてよしの一枚はいかがですか。

 

 

 

手ぬぐい

手ぬぐい

手ぬぐい

丸山太郎がスケッチした古伊万里のアザミの小皿をモチーフに作りました。
白地に紺のグラデーションとエンジのグラデーション、藍色と黄緑の地染めの4種類があります。

お問い合わせ先

松本市立博物館分館
松本民芸館
 〒390-0221 長野県松本市里山辺1313-1
 TEL・FAX:0263-33-1569