博物館パスポート(転入世帯用)の有効期限延長について(5/13更新)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため臨時休館を実施した下記施設を対象として、博物館パスポート(転入世帯用)の有効期限を延長します。

博物館パスポート(転入世帯用)について

1 概要    松本市役所市民課等において転入手続きをした世帯に配布されるもの
2 有効期間  転入した日から1年間有効

有効期限延長パスポートについて

1 延長該当パスポート
  博物館パスポート(転入世帯用)のうち、現状の有効期限が下記期間のいずれかの日となっているもの
   令和2年3月1日(日)~「臨時休館終了月の末日」まで
   (例:臨時休館終了月が5月の場合、「5月31日(日)」まで)
2 延長後有効期限
  「臨時休館終了月の翌月末日」まで
   (例:臨時休館終了月が5月の場合、「6月30日(火)」まで)
※ なお、臨時休館終了月が施設によって異なる場合がありますので、ご留意ください。

有効期限延長対象施設

松本市立博物館、国宝旧開智学校校舎・県宝松本市旧司祭館、松本民芸館、松本市立考古博物館、松本市はかり資料館、旧制高等学校記念館、窪田空穂記念館、重要文化財馬場家住宅、松本市歴史の里、松本市時計博物館、松本市山と自然博物館、松本市四賀化石館、松本市重要文化財高橋家住宅、松本市安曇資料館、県宝旧山辺学校校舎、国宝松本城、松本市教育文化センター(プラネタリウム)、梓川アカデミア館